2009年06月22日

REPORT 80 ジューン・ブライド

 先週、いとこの結婚式に参加するために仙台に行って参りました。
 金曜日に仙台入りし、弟共に、新郎宅で緊張を共有。
 緊張に弱い新郎は腹をブロークンしてストッパー×3状態で本番に挑んだわけですが、きっちりとスピーチを決めてくれて、僕といたしましても本当に安心した次第でございます。
 幸せを得るとはかくも厳しいものか(笑)。
 新婦は文句のつけようのない美人で、しかも家族から愛情を一身に受けて育ったために、恐ろしいほどに天真爛漫ないい子なのであります。あ、こういう子もいるんだ、と思えるほどの相手で、彼としてはこれはもう幸せになるしかないでしょう。そして、絶対に幸せになるだろうと思います。
 
 さて、僕は仕事があったために、二次会を途中で抜けて東京組と帰京いたしました。
 そこで、また別のいとこNとMと一緒だったんでした。今まで彼らとはあまり接点がなかったのですが、Nは東京で8年でしょうか、生き抜いていく中で、大人の男として成長していたのでありました。将来についても考えがあるようで、安心し、同時にいとことしてうれしかったのであります。
 これから、何かの力になれればと思いますので、もしこれを見ていたら、遠慮なく連絡してください。また、こちらからも連絡いたします。
 僕らが組めば、将来的にきっと面白いことになる。NにもMにもいいましたが、絶対に活路があるものだと僕は信じております。
 そのためにも、まずは僕が成功し、模範とならなければなりません。
 着実に努力を積み重ね、戦略的に推し進めていけば、奇跡は現実のものとなるはずです。
 
 もちろん、結婚をうらやましく思いますが、僕にはやるべきことがあります。
 それをまずは着実にこなしていかなければなりません。
 全てを上手くいかせるには、一日はあまりに短すぎるので(笑)。
 
 とにかく、今日も朝からTELなど多数あったものですから、取り急ぎご報告までに書かせていただきました。
posted by 発起人 at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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